ワシントンの様子を載せようと必死で?頑張ったんですが
写真の修正が間に合いませんでした〜

舞台はシャーリーに戻ります、 済みません〜


母屋、 グレート・ハウスの他にレンガ造りの建物が残っています

奥 の二軒はツインの様にそっくり!
左奥の Laundry −洗濯小屋は既にご紹介済み・・・
右奥 のキッチンは 室内を写真に撮ったので いつかきっと〜♪
今日は手前の二軒をご案内しま〜す
これもツインの様に似ています
先ず左側の Store House ・・・

昔は英国に出荷する タバコ等 貴重な作物の貯蔵庫として、

19世紀とか20世紀になってからは 農耕機具などの
倉庫として使用されたそうです

何処かで見たことがある様な 懐かしさを覚えます・・・

冒頭の写真、 右手前に写ってる Ice House ↓
階下には35フィート (約 11.67m) の穴が
掘られていて氷の貯蔵庫になってた様です

日本では四世紀、 仁徳天皇の時代に
すでに奈良に氷室 (ひむろ) があったそうですね
流石、 日本〜♪


コメント
まだ続く、 と言ったら呆れられちゃうかもしれませんね〜。
小出しにしてるので・・・
どうぞまたお付き合い下さいね~〜ペコリ
去年は日本から帰って来た後でカルフォルニアに行ったりしたんですが 遊びすぎのツケが回ってきて・・・(笑)
秋にボストンへ行くかも知れませんが・・ 今は未定です〜。
私もとうみ (唐箕)とか足踏み脱穀機とか農家の祖父母の家にあった様な記憶があるんですよ。
プランテーションでこんな農耕具を見た時、 思わず懐かしく感じてしまいました〜〜♪
今日もスマイルを有難うございます〜。
再現されて氷室、 是非見てみたいです〜♪
そういえばやろいさんの先にコメント下さったピノコさんも奈良のお方!
案外ご近所だったりして・・・♪
三匹の子豚!
懐かしいなぁ・・
若し藁で出来た倉庫だったら持ちませんでしたねぇ・・・(笑)
私も早速!
宜しくお願いしますね。
花博覧会でレンガ積みの作業をご覧になったんですね〜♪
我が家の近所に最近また一軒家が建ったんだけどそのお宅もレンガ家。
作業はあっと云う間。 長持ちするのかなぁ、 あんなやり方で、 と思っちゃう様早やさでしたよ〜。
日本は矢張り丁寧なんでしょうね〜♪
この倉庫の場合・・・
多分、 奴隷がさせられたんだと思うんですよ〜。
あ、 それから・・
ピノコさんの次にコメント下さったやろいさんも奈良のお方なんですよ〜♪
青い空に、ぽっかり浮かぶ白い雲、のどかなところ。
煉瓦造りの素敵な建物です。
梓さん、メルヘンを感じますね〜♪。
古い建物は、どこの国に行っても面白い。
こんな道具を使っていた尚か。
見たことがあるよねー。
なんて。
人間の考えること、そんなに違っているはずがありません。
形や格好は違っていても、同じ気持ちです。
今日もスマイル
長い年月にも、未だにくるいなく見事な佇まいですこと。
優秀なレンガ職人さんがいたのでしょうね。
何だか不思議・・・3匹の子豚のレンガの家を想像してしまいましたは。!
氷の貯蔵庫・・・納得です。
奈良の氷室思い出してくださって有難うございます。
氷室が再現されたのです。
リンクの件、ありがとうございます。
早速、リンクさせていただきました。d('-^●)☆アリガトウ
レンガ造りの建物を見ると、私はすぐに、レンガを積み上げている職人さんを想像してしまいます。
どれくらいの時間がかかったんだろう?と。
随分前に、大阪で花博(花の博覧会)があったのですが、その花博へ言った時に、開催に間に合わない国があり、職人さんが懸命にレンガを積み上げていました。
いつ出来上がるんだろう?と思いながら、眺めていました。
レンガの倉庫は、やはり涼しいのでしょうか。σ('、`)?
地図を載せるべきでした!
申し訳ありません!
早速また探してみますね!
バージニアには大きい川が四本流れていてチェサピークで合流してます。
ワシントンに最も近いのは ポトマック河。
その南に流れてるのが ラパハナック河。
その次がヨーク河で、 一番下、 南方に位置するのがジェイムスなんですよ。
地図は次の更新に載せるようにしますね〜♪
本当にその通りですね。
この倉庫の二階には英国へ売ったタバコと引き換えに購入した貴重品などを保管してた、 といいますからそうなると余計スペースがなかったはずですよね。
出荷するタバコなどを保管しておく納屋などは他にもあったのかも知れませんね!
黒人のみならず契約年期奉公人などの小屋は母屋からずっと離れたところにあるのが普通だったようです、 プランテーションでは・・・。
勿論朽ち果ててますから考古学の専門家や学生、ボランティアが発掘作業を行なっているところもあります。 このシャーリーでは聞きませんでしが 以前のモンペリエとか、 ジェファーソン大統領のモンティチェロ、 そしてワシントン大統領のマウント・バーノン、 などなど・・・です。
中はごらんの通りですけど 改築したら結構住める様になるかも知れませんね。
こりすさんだったらきっとインテリアに凝ってお洒落なお家になるでしょうね〜♪
私は基本的にアメリカの地理が良くわからない。
おおざっぱに南部・・・ジャズ発祥に地、最初に発展したところ、シカゴはカポネが暗躍したところ。
西部・・・西部劇に出てくるカーボーイや開拓など。
アラスカ・・・昔、ロシヤから買った土地、金鉱が見つかった、(映画アラスカ魂の主題歌が忘れられない)
まあ、せいぜいこんな所です。以前地図が載って多様な気がしますが、貧しい知識の持ち主のために是非お願いします。
広大な土地から収穫されたのを、この建物ににだけ貯蔵するにはちょっと狭すぎるかなと思ったんですが。、まだ広い土地なので、他の場所にも建っているんでしょうか。
農作業をするために雇われていた黒人たちは住むところは、プランテーション以外のところに住んでいたんでしょうか?
今日はレンガ作りの家ですね。
私、レンガの家とか石作りの家とか、好きなんですよね。
倉庫として使われているそうですが、住んでみたいな…なんて思います。